個人で無料ソフトを使ってゲームを作って販売する方法

今の時代はゲームを個人で作って販売することができるようになりました。

そして収益を出しゲームの個人制作だけで暮らしている方もたくさんいます。

なのであなたもゲーム制作に挑戦しませんか?

もちろん、お金をたくさん稼げるゲームは簡単に作れるものではありませんが、頑張ってゲーム制作の技術を身に付ければ仕事を得ることができるでしょう。

あるいはキャラクターグッズの販売ができるかもしれません。
色んな良いことがありますがまずはゲーム制作に楽しんでチャレンジして欲しいと思います。

それで具体的にどうやってゲームを作るか?

と言うと、ゲーム制作を手助けするソフトはたくさんあり、無料で使えるものも多いのでまずはそれを使ってみましょう。

現在特に世界で使われているものはUnityとUE4と呼ばれるもので、今回はUnityをおすすめします。

なぜならUnityの方が日本語圏での情報が多いので分からないことを調べる時が楽で良いです。
Unityは個人で使う場合、年間10万ドルの収入、資本調達を得るまで無料で使えます。

Unityの使い方の覚え方ですが、チュートリアルやノウハウは公式サイトにあります。
しかしほとんど英語なため、英語ができない人は色々検索してみてください。

動画やブログなどでUnityの情報はたくさんありますし、あるいは書籍を買ってみても良いでしょう。

ゲームの素材はアセットストアでUnity専用のものを得られ、無料のものもたくさんあります。

音楽やSEは無料で使うことを許可しているサイトが検索したら出てくるのでそちらも見てください。

自分でゲームのキャラクターなどのモデリングをしてみたいという方はBlenderがおすすめ

無料で使える3DCGのソフトで、日本語圏でも情報が豊富なので検索したら使い方が分かります。

そしてモデリングしたものはアセットストアで審査に合格すれば売れるようになるので色々作ってみたら良いでしょう。

アセットストアではモデリングの他に音楽、SE、エフェクト、アニメーション、便利なシステムなども販売できます。

そしてゲームの発表ですが、Unityはスマホゲーム、パソコンゲーム、コンシューマ機などほとんどのものに対応しています。

スマホゲームで有料で公開するなり、広告をつけるなりは自由です。

パソコンゲームの販売ならSteamというサイトが世界一使われているのでそこの説明を見てください。

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